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ジョイのプロフィール

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はじめまして、ジョイです。

このページ訪れてくれてありがとうございます。


僕は2013年からアフィリエイトをはじめました。

アフィリエイトには様々なジャンルがありますが、真っ先に始めたのがトレンドアフィリエイトというものです。


それは家にいながらも、PC1台で稼げることができてしまうネットビジネスの中でも、最も簡単で、稼ぎやすいジャンルと言われていたからです。


そして、実際に月収10万円、月収30万円、毎月安定して20万円以上稼げるようになった今、それが本当であることに確信を持つことができるようになりました。


好きな時間にPCを触って、家にいながらもサラリーマン並にお金を毎月稼ぐことができる。


こんな素晴らしい生活を手に入れることができましたが、実はこの生活をしている人はごくわずかだと思います。


それは、僕に才能があるとかアフィリエイトが難しいからという理由じゃありません。

PC1台のみで生活することができる事実を知ってる人が、あまりにも少ないからです。


これは本当に勿体無いことです。


誰もが、大人になったら会社に入って仕事をしなければいけない、パートやバイトをして働かなければいけない、お金を稼ぐことは、我慢することなんだと思っています。


生活をするにはお金が必要なので、自分が元気なうちは(誰かが面倒をみてくれる以外は)、自分でお金を稼ぐことが、生きる上で大前提となります。


お金を稼ぐこと=我慢すること


ほとんどの人の頭のなかには、こんな構図がしっかりとインストールされています。

それしか生きるには方法がないと…。


しかし、インターネットが登場してから、その構図は時代遅れのものとなりつつあります。


僕がアフィリエイトで生活をして、結婚をして妻や子供を食べさせているように、自分の力で稼ぐことができる時代が訪れました。


誰もが求める“自由”は、誰にでも実現することができる時代になりました。


でも、それを知ってる人が少ない。

勿体無い…。


僕が常々感じていることです。


それに、そんなことを周りの友達に言うと、ほとんどの人が「へーそうなんだ…」と関心を示す人は少ないという現実もあります。

本当にそんな世界があることを信じてくれないのかもしれませんね。


まだ僕の周りの人は、行きたくもない会社に行き、やりたくないことをやってお金を稼ぐことしか、自分の進むべき道はないと思っているのです。


勿体無い…。


でも、このページに訪れてくれたあなたは、もしかしたら、僕の友だちよりもアフィリエイトに対して、ちょっとだけ関心度は高いかもしれません。

それに僕がキッカケでアフィリエイトを知ることができたのであれば、それだけですごく嬉しいです。


以下の文章は、僕がアフィリエイトで出会えたキッカケをストーリー調でお話しています。

時間のあるとき、目を通してみてくださいね。


また、このブログにはアフィリエイト初心者さんが学べるコンテンツが多数あるので、いろんなページをゆっくり読んでみてくれたらなと思います。



生きるためだけに働いた製造業


大学時代の僕は何の夢も目標も持っていませんでした。



なので当然やりたい仕事も働きたい会社もなく、家から近くの機械部品工場で働くことになります。

「とりあえずお金さえ稼げればどこでもいいよ」

自分が生きていくために仕方なく会社に勤める事を決めた僕は、特に何も考えずに自分の将来を決めてしまいました。



しかし、ここから僕の人生が狂い始めたのです。


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初めての出勤日。

作業服に着替えた僕は工場の作業員が集まる小さな休憩室に移動しました。

いくら自分のやりたい仕事ではなかったとはいえ、今後はこの工場の一員として働くわけですから、まずはしっかりと上司に挨拶をしておこうと思ったのです。



そして休憩室の扉の前で一呼吸。

緊張しながらも、「おはようございます!」と声を振り絞って休憩室に入ると、机に突っ伏していた40代50代のおじさん達が一斉に僕の方に目を向けてきました。

動物が群れに入ってきた新参者を品定めするような、それでいて、生気の感じられない表情で見つめてきたのです。



予想外の事態に僕は内心ビクビク。

しかし、彼らは何事もなかったかのように再び机に突っ伏して眠りだします。まるで僕のことなど気にしていないような、人に構う余裕などないというような感じでした。



そしていよいよ僕の初仕事が始まります。

僕に与えられた仕事はラインを流れてくる製品に、ひたすらボルトを締めていくというものでした。



1つ、2つ、3つ…



途中で数えるのを忘れてしまうほどに、僕はひたすら部品にボルトを止め続けました。何度時計を見ても一向に時間は過ぎず、カチッ、カチッという時計の音だけがやけに大きく聞こえます。



周囲を見渡してみると、上司も僕と同じようなライン作業。

誰もが生気の感じられない表情で仕事をこなしており、誰1人として楽しそうにしている人などいませんでした。



この人達の姿が、僕の40年後の未来なのだろうか?

僕は出勤初日から今後の人生に不安を抱き始めます。



そしてある日この悩みを上司に相談したところ、

「社会人なんだから大人しく会社に勤めて仕事をするのが当然だろ?」
「皆、やりたくないけど我慢しながら頑張ってるんだ」

半ギレでこのような言葉を言われてしまいました。



少なくとも僕自身もこれが正しい事だとはわかっています。

しかし、どうしても僕はこの生き方を受け入れる事はできませんでした。



僕は心を無くして機械のように働きたくない。

自分の生きがいを感じることができる空間を作りたい。



ますます語気が強くなる上司からの説教中ながらも、その時僕は、自分の思いを信じてこの会社を辞める事を決意したのです。



生きがいをみつけ夢が膨らむ毎日


製造業を辞めはしましたが、次の仕事のアテがありません。

どうすればいいのか考えていたところ、高校の同級生でもあり、同じ工場でも一緒に働いていた友人から電話がかかってきたのです。


「久しぶりだな!ちょっと飲みにいかないか?」


久しぶりの親友からの連絡に僕が驚いている中で、彼はいきなりそんな事を言いました。

正直僕も時間を持て余していましたし、わざわざ会社を辞めた僕を飲みに誘ってくる辺り、なにか話でもあるのかなと予想していたところ…


「俺、会社をやめようと思うんだ」

「美容師を目指そうと思う」


てっきり会社の愚痴でも聞かされるのだろうと思っていた僕は、予想外の言葉に面食らってしまいます。

なぜなら彼は工場で働く以前は美容師として働いていたのですが、そこで挫折して工場に流れ着いた人間だからです。



言ってしまえば夢に敗れた人間であり、”普通”の暮らしさえ遅れればそれで良いという人間でした。

そんな彼がせっかく手に入れた普通の生活を捨て、再び夢を追い出す事は私にとって何よりの衝撃でした。

彼は安定の代わりに一生暗い工場に閉じ込められる生活よりも、やりがいが有ってお客さんに感謝されながら仕事をする道を選んだのです。



その話を聞きながら、僕はあることを思い出していました。

それはバイトをしていた学生時代のことです。



近所のスーパーで2年ほどバイトしていたのですが、辞める最後の出勤日に社員の方やパートさんにプレゼントをたくさん頂いたのです。

まさかのサプライズに僕は嬉しくて、心の底から感謝の気持ちが溢れてきました。そしてその後、今まで感じたことのない幸せな気持ちに包まれました。

感謝したい気持ちは、幸せな気持ちに変わるんだな、という初めての体験をしたのです。



誰かに必要とされること。誰かに求められる事。



これこそが僕が求めていたものであり、本当にやりたかった仕事だったと確信したのです。



そんなことを思い出しながら友人の話を聞いていた時でした。

「お前も美容師始めてみないか?」

いきなりの友人の誘いでした。



確かに、美容師はお客様と接する機会が多いために、感謝の言葉をたくさん頂けるやりがいのある仕事かもしれない…。

それに、もともと洋服が好きだったし、ハサミ1本だけ人を幸せにできる姿がカッコ良いとも思っていました。



しかも、この仕事は自分のお店をもつことができる。

気軽に足を運んでくれるようなアットホーム場所で、緑の観葉植物を置いて、静かなBGMを流し、外界とは別世界のお店・・・

あの暗い未来を想像することしかできなかった製造業時代とは正反対の空間が手に入る・・・



美容師を始めれば、自分の望みがすべて実現できるかもしれない



その日は朝まで友人と飲み明かすことになり、理想の未来が作れることを夢みてワクワクしていました。

そして、もともと直感を信じる僕にとっては、すでにこの道を進んでやろうと決意していたのです。



「俺も頑張るから、お前も頑張れよ!」

友人から励まされ、僕の第二の人生がスタートしたのです。



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そして、新しい土地で一人暮らしを始めつつ、店舗で働きながら通信制の専門学校に通い、資格を取りました。



夢を叶えるため、営業が終わる19時以降から深夜まで毎日練習を続けているので、自然といつもお店の鍵を閉めて帰るのは僕の役割になっていました。

「上手くなってきたな」なんて褒められると、ますます練習にも熱が入ることになります。

先生や先輩に厳しく技術指導を受けながらも、とても有意義な時間で、製造業の時には感じることができなかったやりがい幸せが確かにありました。



ただ、1つだけ悩みがあったのです



それは給料の少なさです。



当時は、まともに外食をするお金すらありません。

お昼ご飯は毎日カップラーメンを食べていたし、スーパーの店員が惣菜の値下げのシールを貼るタイミングを待つ私は、まるでハイエナのようでした。

それすら買うことができな日は、食パンを食べ空腹を満たすことに専念していました。



こんな切り詰めた生活をしていても赤字です。



そのために実家から少しばかりお金を援助してもらうことになります。     

「ちょっと生活厳しいからお金貸してくれないかな」

そのセリフを言うときは、とても親の目を直視することはできませんでした。



それでも、いつだって母親は嫌な顔一つせずそっとお金を差し出してくれました。

感謝の気持ちと同時に、自分がとても情けなく腹が立ちました。

友達のほとんどは、すでに結婚をして子供を養っているのに、自分は親からお金を借りているなんて…。



そんなお金がない生活にストレスを感じ始めた頃に、

「少しでも生活がラクになれて、しかも家でできる副業はないかな?」

と考えはじめることになります。



当然ですが、本業をしているために営業後に外で働くことはできませんでした。

以前、副業をしていることが見つかった人がクビになったという話を聞いたことがありましたし…。



そしてある日。



仕事の休憩室でパソコンを何気なく覗いていたところ「初心者でもはじめることができるネットビジネス」という広告を目にしました。

普段はそんな広告を目に止めることがないのに、不思議と吸い込まれるようにリンク先へ進んでいき、気づけばメールアドレスを登録してしまったのです。



登録した日から、毎日何通かメールが送られてきました。

そこで僕はネットビジネスというジャンルがあることや、会社に勤めなくとも収入が得られる事実を初めて知ります。



仕事をする場所も自由らしく、そのAさんは毎日カフェのお気に入りの席でパソコンを開いているようでした。

しかも、自分のやりたいことをしているだけなのに、毎日のように感謝のメールが届いているようです。



どうやらネットビジネスは、インターネットという特性上、多くの人に関われることができそうで、とにかく毎日が楽しいという思いが文面から伝わってくるのでした。

自然と美容師として忙しい毎日を過ごしながらも、空き時間にこの人のメルマガを読むことが楽しみになっている自分がいました。



そして、忘れもしない夏が終わる間近の休日のことです。



何通かメールを読んでいるとAさんの年収の話が出てきたんです。

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「そうそう、自由な感じだけど結局お金はどれくらいもらってるわけ?」と、ちょうど気になっているところでした。



僕の中での彼のイメージは自由のかわりに安定を捨てた人であり、フリーターに近いような存在だと思っていました。

なので稼いでいる金額も10万、20万くらいだと思っていたのですが…



なんと彼は、年に2000万という大金を稼ぎだしていたのです。



・・・いやいや、そんなわけないだろう。  

これが本当だとすれば、単純計算で1ヶ月で約167万円ということになるし、1日に約5.6万円もらっているということになります。

仮に1日24時間働いたところで5万円も貰える仕事なんて僕は知らないですし、普通では到底考えられない金額です。



しかし、これまでのメルマガを思い返してみると、家族を海外に連れて行ったとか、高級ブランドの洋服を買ったとか、高級寿司店に食べに行ったとか…  

十分なお金がないと成り立たない話ばかりが出てきますし、そして何より彼の書く文章からは間違いなく本物のオーラが溢れていました。



「間違いない、やっぱり年収2000万円貰ってる・・・」



その頃の僕はというと見習いとして働き、ほぼ睡眠以外の時間を仕事と練習に費やしていました。

ここで暴露しますが、当時の月収は5万円です。

1日でもなく、1週間でもなく2週間でもなく、1ヶ月間働いて5万円という、高校生のバイト以下の給料です。



年収60万円のブラック企業並に働く生活。

かたや、毎日5万円以上の収入でコーヒーをすすりながら仕事をする生活



メルマガを読みながら自然と笑ってしまいました。

もう笑うしかない、という心境です。



その次の日以降、まったく仕事に集中することができません。

毎日の習慣であった営業後の練習もサボりがちになりました。



いつも風邪を引いているように頭がボーっとしているし、そのせいで営業でお金の支払いを間違えたり、失礼な接客をしてしまったり。

先輩やオーナーに怒られていることには慣れていましたが、この時ばかりは文章では言えないようなひどい罵声を浴びせられました。



そんな時でも頭の隅からは「年収2000万」が離れることはありません。

確かに僕はやりがいを見つけて、夢に向かって頑張れているのかもしれない。

でも、人間としての無価値さを数字で証明されたように思えて仕方ありません。



人間は平等な生き物なんじゃないのか?

金のない人間はゴミのように価値の無いってことか?

自分は世の中に必要のない人間の代表なのか?

Aさんから見れば、自分は家畜以下じゃないのか?



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しかし、ネットビジネスという存在を知ってしまった今、なぜか無性に惹かれている自分がいる。

なぜだろう・・・。



ずっと考えていたら、その答えがわかったのです。

2000万円稼ぐAさんは、人に喜ばれる情報を多くの人に届けて感謝されている。

つまり、僕が理想としている「感謝される人間になりたい」という考えをネットビジネスを通して実践していたんです。



しかも、

自由な生活を送りながら

僕の30倍以上の収入を得ながら




美容師だったら、おそらく一生のうちに人と関われる人数は決まっています。

しかし、ネットビジネスはインターネットという世界中に広がっている網目に情報を届けるため、数百倍、数万倍の人と関われる可能性がある。

出会いが増えるこで、より多くの人の役立てる人間になることができるし、それだけ多くの人に感謝される人間になれるかもしれない。



ネットビジネスのほうが圧倒的に豊かな人生を送ることができる

ネットビジネスで自由な生活ができて大きな額を稼いでいる状態は、きっと多くの人に役だっている人間になっている証拠のはずだ!



そして僕はすぐさま、「今の仕事を続けながらもできる初心者用のネットビジネス」を調べることにしました。


軽い気持ちでネットビジネスをはじめてみたところ…


ネットビジネスが稼げると聞いても、いまいちシックリこない僕は、なるべくリスクのないジャンルを探していました。



すると「トレンドアフィリエイト」というキーワードを多く見かけることになりました。

「よし!初心者はまずこれだろ!?」

どうやら始めるのにお金は必要ないし、なにより借金をするリスクがないということでした。



さっそく空いている時間を利用して始めることにします。

教材片手に一人でコツが掴めるまでは時間がかかりました。

まったく結果がでないことに嫌気が差し、辞めてしまおうと考えたことも1度や2度ではありません。



しかし、あの自由な生活をして2000万が僕にとっての希望でした。

「続けたら絶対あそこまでいけるようになる」

自分を信じながら、必死に作業を続けることになります。



少しずつ続けているうちに徐々に感覚がわかるようになりました。



そして本当に稼げるようになったんです。

もちろん年収2000万と比べると全く大した額じゃありません。

月収10万円です。



でも、間違いなく自分が行動することで稼ぐことができるようになった。

それに1日何も作業をしないで4万円稼げる日もありました。



それなりに努力はしたつもりですが、自慢できるほど必死に取り組んだわけではありません。

受験勉強をしたり、筋トレやダイエットをしている(したことのある)人なら誰でもできます。

ネットビジネスを毎日の習慣にすれば良いだけということにも気付きました。

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そして現在・・・。


まだ夢のように望んでいる生活には到達できていませんが、日に日に知識と経験は増え月収20万、30万と稼ぐことができるようになってきました。

そして今度は誰かに、僕のノウハウを伝えたいという思いが生まれてきています。



もしもこの文章を読んでいるあなたが、


・昔の僕と同じように悩んでいたとしたら・・・

・なんとか辛い現状からなんとか逃れたいと思っているなら・・・

・もう一度、人生を再スタートさせたいと思うなら・・・


僕と同じようにネットビジネスを始めてみてはいかがでしょうか?


このブログには、僕が今までネットビジネスで培ってきたノウハウや経験を詰め込んでいます。



初心者だから何から始めれば良いのかわからない、と思っている人には参考になる部分が多くあることでしょう。

少なくとも、僕が初心者だった頃に「こんなブログがあれば良かったな」という思いを過去の自分に伝えるように記事を書いています。

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今日が、僕とあなたにとって初めての出会いです。

運命的出会い…であると思いたいですが、とりあえず気軽にブログを散策してみてください。



それでは、最後まで読んでくださってありがとうございました!

あなたにも僕と同じように幸せが訪れますように。

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