「外注」でスキルアップを目指す方を募集

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ぼくがブログで稼ぐ際に意識してること。

それを一言でいうと、安定です。

  • アクセスを安定させて稼ぐ
  • 少しづつ労力を減らして稼げるようにする
  • 放置しながら稼げるようになる
ということ。

そのためには上位表示しているということが絶対的な条件となりますが、ポイントってなんだと思いますか?

ぼくはそれを一言でいうなら、

相手が求めてる情報をいかに提供することができるか

ということにつきると思います。

検索ユーザーは「無」の状態で検索をかけるのではありません。

なにか目的をもって検索するのです。
知りたい、疑問を解決したい、悩みを無くしたいといった目的。

その気持ちを理解してあげて、文章という形で情報を提供してあげるのが僕たちの役割。

その功績がGoogleに認められたときに「上位表示できる」という状態が訪れます。



でもここでひとつ注意が必要です

それは、いくら良い情報を持っていたとしても、

それがわかりやすい形だったり、整理された形でコンテンツ化されてないと、まったく読まれない

ということ。

これは自分に置き換えてみるとわかります。

なにか調べたいことがあって調べるとき、文字がびっしりつまった文章を読みたいって思いません。

文字装飾が綺麗にされてないコンテンツを読みたいと思いません。

このように記事を上位表示させて安定したアクセスを集めるためには、
  • 相手が求めてる情報を提供すること
  • わかりやすく読みやすい整理された情報を提供すること
この2つが大事になってきます。

・・・いや、大事という必須項目かもしれません。

稼ぎ続けるために毎日記事を書き続けるというスタイルで構わないというなら、この2つは学ばなくても大丈夫です。

次から次へと生まれてくるトレンドネタを追う。
まだ誰も狙ってないキーワードを使ってタイトルを作る。

そして20分ぐらいで作れる記事を作って投稿するというやり方。

これでも稼ぐことはできます。

でも正直、このやり方だと資産ブログを作ることはできません。

それはさきほども言ったように、

検索ユーザーの気持ちを理解して、整理された情報として提供することができてないから。

いまではそれほど時間がかからなくなりましたが、以前のぼくは文字装飾や読みやすさの最終チェックだけでも20分ぐらいかけてました。

記事作成は1時間で書けるようになりましょうという考え方もあります。

でも、安定した記事を書くなら時間は気にしないほうがいいです。納得のいく記事がかけるまで時間をかけましょう。


・・・


「・・・でも、1記事にそんな時間かけるの面倒だな」

と、今思いましたか?(笑)

でも、時間を気にしないでしっかりと濃い記事を書いたほうが、遠回りにみえて実は近道なんです。
  • 使い捨ての20分で書いた記事を毎日量産するか。
  • 半永久的に稼げる記事を3時間書けて作ってくか。
安定を大事にするぼくにとって優先すべきことは「後者」です。

そのためには、
  • 相手が求めてる情報を提供すること
  • わかりやすく読みやすい整理された情報を提供すること
という、2つは絶対に身につけないといけないことなんですよね。



「良い」「悪い」の判断基準がないと上達できない

でも、

この2つってどんな状態なのか、感覚的でもいいので理解することってできますか?

「なんとなくこんなことを言ってるのかな~」ってわかりますか?


ブログ記事を1000記事ぐらい書いたことがある人とか、アフィリエイト経験3年以上とか続けてる人はわかるかもしれません。

でも初心者の方はいまいちピンとこないと思います。

ぼくもわかるようになってきたのは、ここ1年ぐらいなので。

この力は、安定を目指す人には絶対身につけてほしい箇所でもあります。

ただこういう力って身につけるまでに時間がかかります。

ましてやブログを始めたばかりの人って文章だけでも上手く書けません。

その書いた文章も客観的に良いか悪いか判断するということはできないと思います。

・・・というか、そもそも

なにか良くて、なにが悪いのか、という判断基準が自分のなかにない、

という人がほとんどだと思うので。

じゃあ僕はどうやって
  • 相手が求めてる情報を提供すること
  • わかりやすく読みやすい整理された情報を提供すること
という力を付けることができるようになったのか。

それはある時期、メンター的な人にメッチャ添削してもらったからだと思います。



添削してもらうことで自分の欠点がわかる

ぼくが添削を受けた期間は、半年とか1年ぐらいですかね。

ブログ記事はもちろん、メルマガ、募集ページ、コンテンツ・・・など。

文章に関わるすべてを添削してもらってアドバイスをもらっていました。

正直とても大変でした。

考えすぎて頭が痛くなったり、自分の能力の低さにショックを受けたり。

問題点がわかってるけどそれを文章という形にすることができなかったり。

文章で形を作ることってこんなに大変なことなんだなって、そのとき痛いほど知りました。

でもそのおかげで、もう・・・めちゃくちゃ実力がつきました。

今では半年前に書いた自分の文章を読むだけで「あーこのへんが甘いな」ということがすぐにわかるようになりました。

自分の文章を客観的に判断して、なにが良くて、なにが悪いかの判断基準がつくようになった。

これがたくさん添削を受けた大きなメリットだったかもしれません。

こういうのって知識で得られるものじゃありません。

添削をしてもらうことで気づけることなので、すごく良い経験だったな、と。



外注という方法を使い「添削道場」を開く


じゃあそんな場を僕も提供できないものかと思ったときに、ぼくのブログを書いて頂く外注募集をしようかな、と思いました。

僕の外注さんになってもらうことで、記事内で最も伝えたいことを伝えるために、

どんな構成で、どんな流れを作って、どんな見出しを作って書いていくかということが伝えることができる。

そして、

書いてもらった記事を修正することによって、さらに理解を深めることができるようになる。

そう思ったんですよね。

また、なんとなく読みづらい日本語ってありませんか?

例えば「主語」と「述語」の離れてる文章って、すぐに理解をすることができな悪い文章例の1つなんですが、このような部分もチェックすることができます。

自分の文章って知らず知らずのうちに癖がついてしまってる場合が多いです。

それを取り除くために添削をしてもらうというのは、とても有効なことじゃないかなって思います。



外注をすることによってのメリット一覧

外注をすることのメリットは、記事作成を学べるということだけではありません。


僕のブログを見ることができます


安定して稼いでる人ってブログ自体が資産です。

だからこそあまり不特定多数の人に「これが自分のブログです」ということを教える人って少ないと思うんですよね。

自分のブログを見せるということは、自分の財布の中身を見せるということでもあるので。

ただ外注として働いてくれる方には僕のブログは公開しますし、ブログ内に投稿してある記事タイトルや文章などすべて閲覧することができます。



僕の文字装飾を学ぶことができます


ほとんど人の文字装飾を感覚的に、なんとなく行っている人が多いです。

「ここは赤文字を使って、ここは太字でいいかな」みたいな感じで。

でもこれじゃ読みやすい記事って書けないんですよね。

文字装飾するには「なぜその装飾をしたのか」という理由や意味を言葉で説明できないとダメだと思います。

このあたりも質問していただければすべてお答えします。



僕のブログ戦略をお伝えできます


単純にアクセスを集めるネタやキーワードを探して記事を書く。それだけでも稼ぐことって簡単にできます。

ただ、資産ブログを作るなら、戦略を立てながら進めるのがベストです。

最初ブログが弱いからこういうネタを狙って、ときどき爆発させてブログを強くさせて、安定したネタもときどき狙っていき、最終的には・・・みたいな感じです。

ぼくはブログを作るときは必ずこのような戦略を立てることにしてるのですが、それらを全部お伝えすることができます。



あなたの質問にもお答えすることができます


ぼくの外注としてお仕事をしていただいてる間は、

記事作成に関する質問、僕のブログに関する質問はもちろんのこと、あなたのブログに関する質問にもお答えします。

ブログ運営中にぶつかることになる悩みや不安などでもけっこうです。

気になることがったら僕に質問してください。


・・・おそらくもっとメリットってあると思いますが、

(自分でいうのも変ですが)ぼくと密に関わっているからこそ得られるメリットはもっとたくさんあるはずです。



もう一人の「僕」による添削

基本的に添削は、ぼくと直接するのではなく、ぼくのブログを担当してもいただいてる「添削者」の方とやり取りしていただくことになります。

ぼくが時間をたっぷりかけて指導させていただいた方(現在も指導させていただいてる方)なので、ぼくの分身のような方です。

添削スキルに関してはハイレベルですのでご安心ください。

そして「添削者」の方は、人間的にも優れた方ばかりなので安心してやり取りしていただけると思います。

また添削のやり取りをする場所はSkype内のグループチャットで行わせていただきます。

Skype内で、

  • 「ぼく」
  • 「添削者」
  • 「外注さん」
の3人のグループを作成し、そこで基本的には「添削者」と「外注さん」がやり取りをしていただく、ということです。

もちろんやり取り内で指摘したいことなどがあったらぼくは書き込みますし、ぼくに聞きたいことなどもあれば質問していただいても構いません。



お金をもらいながら稼ぐスキルを伸ばす

外注としてぼくのブログ記事を書いて頂くということになるので、あなたに費用を支払うということになります。

言ってみれば、

お金をもらいながら、記事作成を中心とする稼ぐためのスキルを学ぶことができるということです。

このように書くと、ぼくにとってのメリットは少ないような気がしますが、そんなことはありません。

ぼくにとっては
  • 真剣に学びたい人に教えることができる
  • 向上心のある人が多いから繋がっていて楽しい
  • 長くお付き合いできる人と出会うことができる
などのメリットがあります。

こうやって僕が情報発信をやってる理由の1つに

関わりたい人と関わることができる」というものがあります。

やっぱりぼくは人が好きなんですよね。

だからこそこういう繋がっていいなーと。

そんなメリットがぼくにもあるし、あなたにとってもたくさん学べることもあると思うので、是非お気軽に。

お支払する外注費用に関しては実際に外注を始めさせる前にお知らせいたします。

通常の外注費と比べると「はるかに高い」ということだけをお伝えさせておきます。




応募方法

希望者の方は以下のリンクよりお願いします。

外注に応募する

登録フォームには、
  • 名前
  • メールアドレス
  • アフィリエイト歴
  • あなたのブログURL
  • 趣味や特技
  • 苦手なブログネタの種類
  • 1日に働ける平均時間
  • アピールポイントや僕へのメッセージ
などをお書きいただき、応募してください。

  • 応募内容を確認したあと、「あなたにはこういう記事を書いてほしい」と決まったら、ぼくから直接連絡させていただきます。
  • 応募したからといって即、お仕事ができるわけではありませんのでご注意ください。
  • また「今」外注としてお仕事をしてほしいという方のみ、連絡させていただきますのでよろしくお願いします。




応募にはいくつか条件があります

ただし応募には条件があります。


※最低3ヶ月間続けることができる方


外注としてのお仕事は最低3ヶ月以上願いします。

もちろん実際にやってみないとどれぐらい続けことができるのかわからないということもあると思います。

やってみたらけっこう難しいなと思うこともあるかもしれません。

ただ、「3ヶ月間は絶対続けるようにする」という気持ちは絶対もってほしいんですよね。

そういう自分の強い気持ちを持つことでモチベーションを維持できるし、学びやすい体質になってくると思うので。

3ヶ月以上続けることも可能ですし、僕から学び続けたいから外注としての仕事も続ける・・・というスタイルでも問題ありません。



※挨拶、礼儀がしっかりできる方


これはお互い気持ち良い関係を保つためにも必須です。

このあたりがしっかりできない人は、個人的にあまり関わりたくないタイプの人です。

そんな方とは途中で外注のお仕事をキャンセルさせていただく場合もあるのでご了承ください。



※真面目で素直な方


僕が添削することに対して素直に聞き入れて改善しようと努めてくれる人です。

僕の意見に対して疑問を持ったり、質問をしていただくということは全然問題ありません。

が、基本的には指摘させていただいたことは素直に行動に移すという方を希望します。

行動していただいてそれでも疑問に思うことがあったら、なんでも聞くようにしてください。



※レスポンスが早い方


メッセージのやり取りはSkypeを通して行います。

僕がメッセージとしてお伝えしたことに対して、なるべく早く返事をしてくれる、リアクションをしてくれるという方を望みます。

もちろんいつも用事があったり連絡を取れないときは仕方ありませんが、最低でも24時間以内には連絡を取り合うことができる環境であることが望ましいです。



※向上心の高い方


外注のお仕事と言えど、学んでいただきたいという気持ちがあります。

学びたい気持ちが強い人は絶対伸びますし、そういう方と接しているのはぼく自身楽しいので是非応募してほしいですね。能力がある、なしは関係ありません。

あとは単純に記事を書くのが好き!という方も大歓迎ですよ。



※明るい方


明るい人が好きだからです!!

テンションが高いという意味だけじゃなく、いつも前向きだったり、ポジティブだったり、いつも自分の未来に対して期待をしてる人です。

これ、不思議なんですが、明る人と文章のやり取りをしてると、こっちまで明るくなるんですよね。

逆に暗い人と接してると、こっちまで気持ちがどよーんと落ち込みます。

あまり表情を変えない人でも明るい人はいますし、声が小さい人でもいつもポジティブな人もいます。

「向上心の高い人」も明るい人だと思ってます。



・・・など、われこそは!という方がいたら、気軽に応募してみてください。

外注に応募する

それではまた!


ジョイ

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